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2017年3月に自主退学される学生および退職される教職員の皆様へ (keio.jpの利用について)

退学(後期博士課程の所定単位取得退学を除く)や退職等で義塾を離籍される皆様は、2017年3月31日(金)15:00をもって、keio.jpのすべてのアプリケーションが利用できなくなります。これにより次のような影響が生じますので、予めご了承ください。

  1. 慶應メールは、転送の機能を1年間のみ利用できます。転送する必要がある場合は、2017年3月31日(金)15:00までに設定してください。
    【ご参考】メールの自動転送
    http://www.itc.keio.ac.jp/ja/gmail_user_manual_basic_operation_create_autoforward.html

  1. 過去に受信したメールは転送されません。慶應メール(Gmail)を含むG Suiteのデータ(グループ、ドライブ、カレンダー、連絡先)およびBoxのデータを保存する必要がある場合は、2017年3月31日(金)15:00までに、ご自身のパソコンに取り込む等、対処してください。
    【ご参考】G Suiteデータのバックアップ方法
    http://www.itc.keio.ac.jp/ja/keiojp_keiomail2_gafe_backup.html
    【ご参考】Boxデータのバックアップ方法
    http://www.itc.keio.ac.jp/ja/box_user_manual_graduation.html

  1. keio.jpソフトウェアライセンス取得で取得されたライセンスは、義塾に在籍中のみ利用可能です。離籍後はすみやかに削除してください。

なお、2017年4月以降も大学院進学等により学生(正規生)として義塾に在籍する方は、既に取得している慶應IDをそのまま利用することができます。

名誉教授または名誉教諭になられる方につきましては、退職後も引き続き慶應メールのすべての機能をご利用いただけます。

引き続き、慶應義塾をよろしくお願いいたします。

最終更新日: 2017年1月20日

内容はここまでです。