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CMR Cloudユーザーマニュアル

招待メール

WEB会議予約処理完了後、招待メールを送付いたします。
招待メールに記載されている”WebExミーティングに参加する”をクリックすることで会議に参加することができます。指示にしたがってWebExアプリケーションをダウンロード・インストールしてください。
MicrosoftEdgeを使用する場合、毎回ミーティングに参加する度にWebExアプリのダウンロードする必要がございます。WebExアプリケーションのダウンロードを初回のミーティング参加時だけにするには、Internet Explorer、Chromeなどをご利用ください。

会議時間前の場合、以下の画面が表示されます。※ミーティングを開始してください。をクリックしてもミーティングは開始されません。

会議が開始されましたら、以下の画面が表示され名前とメールアドレス入力後、参加ボタンをクリックすると会議に参加することができます。
入力した名前とメールアドレスは、会議中の表示以外には利用されません。

主催者変更

会議主催者を変更することが可能です。主催者を変更するためには、招待メールに記載されている主催者キーが必要です。
変更手順は、メニューバーの「参加者」から「主催者の役割を取り戻す」をクリックします。主催者キー入力する画面が表示されますので、主催者キー入力後「OK」をクリックしてください。

音声共有(VoIP)

初回のみ、音声デバイス(ヘッドセットまたはマイクスピーカー)の設定が必要なります。電話会議(一般公衆網)を利用する場合は、2番の音声接続からコールバックまたはコールインを利用可能です。

モバイル端末の場合

インターネット通話を選択してください。

資料共有

PCまたはTV端末から資料共有することが可能です。

プレゼンター権限

プレゼンター権限(WebExボール)を貰うことでプレゼンター(資料共有権限)になれます。

録画機能(利用不可)

録画機能は、サービス提供は行っておりません。(録画ボタンは押せますが、その後、再生はできません。)

ビデオ会議端末

ビデオ会議端末から会議に参加にするには、招待メールに記載されているビデオ会議のシステムまたはアプリケーションから参加する"9桁の会議番号 @keio.webex.com"を端末に入力して下さい。

  • 注1) 一部機種では上記と入力方法が異なる場合があります。
  • 注2) 一部機種では、会議に参加する際、ビデオ会議端末が一番最初の参加者になってしまうと、参加に失敗する場合があります。
    その場合は、ビデオ会議端末が参加する前に、先にPCから「主催者として」会議に参加してください。 主催者のなり方は、主催者変更をご覧ください。

下記に、ITCにて動作確認済みの端末一覧を記載します。下記端末以外の接続に関してはサポート対象外になりますのでご了承下さい。

メーカ モデル バージョン 利用可否 備考
Cisco MX200/300 7.x
Cisco C20/40/60/90 7.x
Cisco SX20 7.x
Cisco EX60/EX90 7.x
Polycom HDX 3.1.4
Polycom Polycom RealPresence Group Series 4.1.5
Sony PCS Series - ×

※注1. 上記はITCにて動作確認をした端末になります。
※注2. Cisco社の下記ページもご参照下さい。 https://jajp.help.webex.com/docs/DOC-6428

電話からの参加

電話から参加した場合、電話料金が発生するため、ご注意下さい。

お問い合わせ

mailto:help@keio.jp

平日17時以降、土日・祝日、各休校期間中のメールによるお問い合わせへの回答にお時間をいただく場合があります。

最終更新日: 2017年7月10日

内容はここまでです。